
受賞
- ベイリー・ギフォード賞2013
原著・あらすじ
イタリアの詩人・作家で、第一次大戦後にフィウーメを武力占領し後のファシズムを予告した人物とされるガブリエーレ・ダンヌンツィオの評伝。華麗で扇情的な生涯と、耽美的な文学・政治扇動・戦争賛美が絡み合う姿を、時系列に縛られない構成で描く。
原著: 英語。※ 本文は説明用の自前要約。本番は openBD の内容紹介を無改変で表示し出所明示します。
和訳版を買う
広告(アフィリエイト)を含みます
オーディオブック
読める / 関連
※ Amazon・楽天ブックス・Audible・紀伊國屋書店へのリンクは広告(アフィリエイト)を含みます。価格・在庫は各サイトでご確認ください。書誌・受賞情報は一次情報で検証しています。