
受賞
- 王立協会科学書賞2013
原著・あらすじ
標準模型で素粒子の質量の起源を担うヒッグス粒子が、2012年にCERNの大型ハドロン衝突型加速器(LHC)で発見されるまでの理論的背景と巨大実験の過程を、関わった物理学者たちの営みとともにたどる一般向けの科学解説書。
原著: 英語。※ 本文は説明用の自前要約。本番は openBD の内容紹介を無改変で表示し出所明示します。
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