The Internal Enemy: Slavery and War in Virginia, 1772–1832
受賞
原著・あらすじ
独立革命から1812年戦争、1831年のナット・ターナーの反乱前後に至るヴァージニアを舞台に、奴隷にされた人々が英軍への逃亡などを通じて自由を求めた動きを描く歴史書。同時に、逃亡や蜂起を「内なる敵」として恐れた奴隷所有者側の心理と社会構造を史料に基づいて分析する。
原著: 英語。※ 本文は説明用の自前要約。本番は openBD の内容紹介を無改変で表示し出所明示します。
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